神よ、そんなことをしないよう守りたまえ 

「もし私がたった一つ脱構築の簡潔な、省略的な、経済的な、スローガンのような定義をしなければならないとしたら──神よ、そんなことをしないよう守りたまえ──、センテンスを作らずに一つならずの言語plus d'une langueと言うでしょう」

ジャック・デリダ『記憶=回想──ポール・ド・マンのために』ガリレー社 1988(原著)

  〜テクスト礼讃〜
http://fiderio.blog68.fc2.com/blog-category-143.html

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fiderio.blog68.fc2.com/tb.php/1963-2f9f230c